ぼくとドラゴンの感想とレビュー

株式会社イグニスが召喚した「ぼくとドラゴン」。ぼくはギルドのメンバーと共に、英霊とドラゴンを召喚する。

2015年2月配信開始から累計300万ダウンロード突破。

Android、iOSにて好評配信中のリアルタイムバトルRPG「ぼくとドラゴン」。

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リアルタイムバトルとは、「ぼくとドラゴン」のメインイベント「召喚バトル」、1日3回最大20人vs20人で同時に行われる協力、戦略的なバトル。

「召喚バトル」の戦局を左右するぼくが召喚する、英霊とドラゴンも次々アップデートで追加され、あの大人気コミック「進撃の巨人」、「七つの大罪」とのコラボも実施。

「ぼくとドラゴン」の世界で、あの人気キャラたちを召喚することもできました。この流れは今後も期待せざるにはいられません。

今から始める新規ユーザーに「ぼくとドラゴン」の世界をご紹介します。

ゲーム内容紹介

ぼくは、最強の召喚士を目指し、ギルドのメンバーと協力し、最強のギルドを作る。

起動すれば、いつでもスライムと戦えます。何も消費することなく、タップ操作のお手軽アクション。

経験値やゴールド、醍醐味である「召喚バトル」に必要なエネルギーを得られます。

経験値を積むことで、ランクの高い英霊を召喚できるようにぼくは成長。英霊はいわゆるガチャで入手。

英霊5体で1チーム、(1体は他のギルドメンバーの英霊が助っ人に、初心者も心強い)を組んで、いざドラゴン討伐へ。ドラゴン討伐には、消費ゲージがありますので、何度もできるわけではありません。

ドラゴンを討伐することで、経験値アップ、運が良ければ仲間に。ドラゴンは、メインイベント、リアルタイムバトル「召喚バトル」で戦局を大きく分ける役割を果たします。

ぼくは、ギルドと呼ばれる召喚士が集まるチームに所属する。同じギルドのメンバー、最大20人vs20人のギルド同士のバトルを「召喚バトル」と呼びます。

一日3回定時に行われ、簡単に言えば、英霊とドラゴンを同じギルドメンバーと戦略的、協力的に使い、どちらがより多くのダメージを与えられたかで勝敗が決まります。

勝利を積み重ねることで、ギルドの順位がアップ。得られた報酬で、英霊やドラゴンを強化し、ぼくはギルドのメンバーと共に、最強のギルドを目指す。

まとめ

お手軽タップの簡単アクションでスライムと戦う。得られた経験値でランクの高い英霊を召喚。

ドラゴンを討伐、仲間にし、同じギルドのメンバーと、ぼくたちの戦略で最高のギルドを目指す。

他のスマホゲーとの最大の違いで最大の魅力はギルドのメンバーと協力する戦略的な「召喚バトル」。

1日3回、定時に同時にバトルは始まります。スライムを倒すことでも回復できるゲージを消費して行動。

簡単に言えば、相手ギルドにより多くのダメージを与えれるかで勝敗が決まります。

ギルドメンバーはそれぞれ前衛と後衛と呼ばれるポジションに配置され、それぞれできる行動が変わります。

例えば、熟練者は、前衛で攻撃。初心者は後衛で回復に専念など、階層、やり込んだ時間によって貢献できるシステムで、初心者でも気軽に参加可能。

ギルドメンバーと協力し、連続した行動を起こす、コンボと呼ばれる状況を作れば、より多くの恩恵が得られます。

しかし、戦局を大きく左右するのはやはりドラゴン。ドラゴンごとに得られる恩恵、召喚できるタイミングが異なります。

協力と戦略が鍵を握る。ギルドメンバーとの協力を怠れば、それだけ勝利が遠のいてしまいます。

例え、自分だけがいくら強くても、協力や戦略で劣れば、ギルドの勝利は遠のき、逆に言えば、自分が初心者でも、ギルドのメンバーと戦略を練り、協力すれば、それだけ勝利の可能性も考えられます。
戦略を練り、ギルドのメンバーと協力し、最高のギルドを築きあげよう。

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